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Startup Weekend Tokyo Drone@CongresSquareNakano

2018-03-16(金)18:30 - 2018-03-18(日)21:00

コングレスクエア中野

〒164-0001 東京都中野区中野4丁目10番2号 中野セントラルパークサウス

泡勝イベント会 有吉徹 水上 実由喜 Itou  Masumi Shigeru  Tanaka 山下 英里子 Tooru Kusakari Kazuhiro Nakajima Kazuki Tomiyama 田中章吾 猪坂公徳 Seiichi Takayama 出口弘汰 Masanori Yoshida Osamu  Suzuki Misaki Yamashita + 16人の参加者
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三日間[ドローンエンジニア割]チケット
7,800円 前払い
三日間[学割早割]チケット(3/1 23:55 締切)
7,800円 前払い
三日間[学割]チケット
8,800円 前払い
三日間[早割]チケット (3/1 23:55 締切)
8,800円 前払い
三日間[通常]チケット
9,800円 前払い
最終日「発表見学+パーティ参加」チケット
3,000円 前払い
金曜日ピッチ観戦チケット
3,000円 前払い
三日間の7食+飲料付き

日本のドローンビジネスはまだまだこれからです! 週末の54時間を使って、ドローンビジネスの先駆者になりましょう!! ドローン業界の第一線で活躍する審査員、コーチ陣が揃っています!起業やドローンに興味があれば、予備知識がなくてもご参加いただけます!

◆【東京初開催テーマ!】Startup Weekend Tokyo Drone

ドローンをテーマに、週末3日間で起業を体験してみませんか?
StartupWeekend Tokyoとしては初開催となるテーマ「ドローン」。
日本のドローンビジネス市場は、2016年には353億円でしたが、2022年には約6倍の2116億円にも達すると言われるほど急成長しています。今回は、空撮、配送、農業、測量、設備点検、その他スクール、保険など周辺ビジネスetc、ドローンに関するアイデアであればジャンルは問いません!
ドローン実機を持ち込み可能な方にはエンジニア割引きをご用意しました!もちろん実機をお持ちでなくても問題なしです。

★★天井高5mの会場でドローンを飛ばせます!

今回、審査員をしていただく株式会社ORSOの坂本社長より、プログラミングで操作できる教育用ドローンのKITをお貸出しいただくことになりました!

■誰でも簡単にドローンプログラミングが学べるアプリ「DRONE STAR(C) プログラミング」
https://www.dronestar.jp/

また、会場には、室内用のハンドパワーでも動かせるドローン(DJI Spark)や、SDKでプログラミング可能なドローン(Parrot ARDrone2)などもご用意します。

室内ではあるものの、都内でドローン操縦経験が出来る貴重な機会です!ドローンを買ったけど飛ばす機会、場所が無かったという人も是非ご参加を!

◆こんな人におすすめ

・新規事業を立ち上げたいビジネスディベロッパー
・ドローンをつかって何かものづくりをしたいエンジニア
・ユーザの使いやすいデザインを追求したいデザイナー
・ビジネスはまだ分からないけどドローンが好きor興味がある方
・スタートアップ、起業、新規事業に興味がある方
・その他、ドローンで世の中を変えたいすべての方


◆スタートアップウィークエンドってなにをするの?


StartupWeekend_Is
日本では2009年から始まったスタートアップウィークエンド(以下、SW)は、あなたが起業家として成長するため必要な学びと出会える環境作りのために、先輩起業家たちや未来の仲間たちと出会える1万人規模の起業家コミュニティを運営し、リスクを抑えながらも実際に本物のスタートアップを起業する体験が出来る3日間のイベントを開催しています。

誰から教えてもらえなくても、本物を経験することで学べるものです、起業は。実際に自分の会社を作ってみると、本や資料では伝わらなかったものを沢山得ることができます。ビジネスアイデアやアイデムを具現化しカタチを与える方法、それの価値を測るためマーケットと接する方法、そしてマーケットからの声を読み解く方法やそこから新たな可能性とアイデアを見出す方法など、机の前や教室では学べなかったものが身に染みるほど伝わります。

SWイベントを経験することで人生を変えて起業家として成功した人々は数千にも登りますが、成功した先輩たちからのアドバイスを1つ紹介します。

彼らは一発で成功したわけではありません。SWと初めて出会ったときは皆んなが似たような失敗を経験したのです。”タダ働き”されたという。やりたくない仕事だけど、経験あるし出来る仕事なので担当したと。報酬なしで3日間働かされたという。そしてその経験から、誰かはもうSWに帰ってこなくなるが、成功した先輩起業家たちは別の行動に出るのです。

”できることではなく、やりたいことをやる。自分のチームの中で、自分自身は社員ではなく共同創業者であることを自覚する。”

SWイベントは、作業する場ではなく、成長する場です。他人から教わってではなく、自分の手で本当にやってみて得た自分だけの経験から学んでですね。知ってること3日間やって何の意味があるでしょう。知らないこと、やりたかったけどやれなかったことを経験しないと。

SWは就職活動を手伝うためとか、この世に会社の数を増やすためではありません。起業家たちの数を増やし成長を手伝うためです。

SWRoles

金曜の夜は持ち込んだ起業アイデアやビジネスアイテムをピッチして、それについて話し合いならが組みたい人々と自由に創業チームを結成します。誰かの部下にならないで。やりたい役割に挑んで。

そして日曜の夕方に最終発表と審査、そして今回の3日間の中で一番重要なアフタパーティがあります。
真に何かを学べるのは、3日間を真摯にすごして自分だけの本物の経験を得た後、つまりアフタパーティの際のみです。
こーちや審査員、他の参加者たちと経験を元に議論し机の前では気づけなかったことに触れましょう。

そして、あなたの作ったビジネスは日曜に終わらなく持ち帰るのです。夢ものや偽物は現実に持ち込めないけど、本物だったら月曜日目が覚めてもあなたの人生に残ります。そして続きましょう。

本当にやったら本物を学べるのです。

◆SWT公式メディア

<SW公式ウェブサイト>
http://nposw.org/

◆審査員 Judge


阿部亮介(株式会社CLUE Founder and CEO 代表取締役社長)

東京大学大学院工学系研究科修了後、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。
エンジニアとしてWebサービスの運用開発経験を経た後、シンガポールに渡り、現地スタートアップに入社。
マネージャー及びアプリ開発エンジニアを経て、2014年に日本に帰国し株式会社CLUEを設立。
B2B向けに産業用ドローンを用いたソフトウェアソリューションを提供しており、屋根点検アプリ「DroneRoofer」やドローン遠隔操作クラウドシステム「DroneCloud」を展開。
ドローン企業として世界で初めてアフリカ政府と契約を結び、ドローンを用いたアフリカの道路点検事業を推進中。


坂本義親(株式会社ORSO 代表取締役社長)

2001年よりスマートフォン向けコンテンツ開発やサービス提供・投資に携わり、2014年よりドローン利活用の循環型システムの構築を掲げ、JUIDA第1校目となるロボティクスアカデミードローン専攻(第1~3期)、DRONE STAR™(ORSO、エル)、drone market(DJI JAPAN、ORSOの合弁会社do)等を推進。
do株式会社 取締役、DRONE FUND LP出資/アドバイザリーボードメンバー、慶應義塾大学SFC研究所 所員、東京大学大学院工学系研究科 非常勤講師等を務める。専門は安全運航管理、教育、ソフトウェアを使ったビジネスイノベーション。


田口 厚(株式会社 Dron é motion<ドローンエモーション>代表取締役、ドローングラファ)

1998年〜IT教育関連NPOを⽴上げ、年間60回以上の⼩学校現場における「総合的な学習」の創造的な学習⽀援や、美術館・科学館などにてワークショップを開催。
その後Web制作会社勤務を経て中⼩企業のWeb制作・コン サルティングを主事業に独⽴。
2016年5⽉株式会社Dron é motionを設⽴、IT・Web事業のノウハウを生かしながら空撮動画制作・活⽤⽀援を中⼼に、ドローンの活⽤をテーマにした講習などの企画・ドローンスクール講師、Web メディア原稿執筆などを⾏う。

◆コーチ Coach

高宮悠太郎(株式会社ORSOドローン事業推進部 ドローンレースパイロット/エバンジェリスト)

慶應義塾大学SFC在学中に千葉氏(DRONE FUND)、坂本氏(ORSO)が行うドローンWG授業に参加しレースドローンの魅力にはまる。
ドバイ開催World drone prix日本代表をはじめ、シンガポール、深セン、ハワイ等国内外のドローンレースに参戦。
2017年ORSOインターンから始まったDRONE STARプロジェクトを立ち上げ、新しい体験型のドローンエンタメ活用を模索。2017年4月 操縦技術をARで数値化した新しい教育用アプリと18グラムのカメラ付室内用 ドローン「DRONE STAR©」を開発し発表。同月、米国連邦航空局(FAA)が実施するドローン商業利用免許Part107 Remote pilot certificate を取得。



ゲイリー・ロ (PSYGIG株式会社 代表取締役)

カーネギーメロン大学でソフトウェア管理を学び、香港大学で人工ニューラルネットワークを研究。2013-2017年 アメリカのNo.1 Seed AcceleratorであるY Combinatorのスタートアップでビッグデータのプラットフォームを開発した際の代表者です。2017年1月に日本に移り、Open Network Labアクセラレータに参加。同月、PSYGIG株式会社を設立、ソフトウェアアナリティクスとハードウェア診断のための最先端のツールを提供することにより、エンジニアがより安全なドローンを開発するのを支援している。



宇佐美 孝太
(株式会社skyer 代表取締役/
クオリティソフト株式会社 事業開発本部 IoTソリューション部プロジェクトリーダー)

2016年早稲田大学スポーツ科学部卒業後、株式会社skyerを設立。
主に地方自治体へのドローン導入や人材育成・公教育での実証実験を実施。
2018年、セキュリティソフトの開発・販売を行うクオリティソフト株式会社に事業譲渡を実施し、
教育・農業・測量・点検分野での活用推進を行う。



河野 大助
(株式会社インプレス ドローンジャーナル編集長、インプレス総合研究所 リサーチャー)

広告会社等を経てインプレス勤務。インプレスホールディングスで新規事業立ち上げを担当。国内ドローンビジネスの市場動向分析や市場データ等を掲載した『ドローンビジネス調査報告書』の調査企画立案および編集者。
2016年10月にドローン専門媒体『ドローンジャーナル』立ち上げ、編集長就任。ドローンを活用したビジネスについて、国内および海外市場について、日々調査を行っている。



吉田 智恵
(ドローン飛行許可・承認申請専門行政書士)

法律事務所職員、団体職員を経て、東京都新宿区に「行政書士吉田ともえ事務所」を設立。ドローンに興味を持ち、DJIスペシャリスト、JUIDA認定安全運航管理者・無人航空機操縦士、無人航空従事者試験(ドローン検定)1級、第三級陸上特殊無線技士を取得し、クライアントのドローンビジネスをサポートしている。


◆スポンサー Sponser


会場スポンサー

株式会社コングレ






弥生株式会社

◆スケジュール Time schedule

3月16日 (金) 3月17日(土) 3月18日 (日)
06:30pm 開場 09:00am 2日目開始+朝食 09:00am 3日目開始+朝食
06:30pm 懇親会 10:00am Facilitation 12:00pm 昼食
07:00pm ファシリテーター挨拶 12:00pm 昼食 03:00pm プレゼン前のテックチェック
08:00pm 1分ピッチ 02:00pm コーチング開始 05:30pm 発表&審査
09:00 話し合いと投票 04:00pm コーチング終了 07:00pm 審査発表
09:30pm チーム作り 06:30pm 夕食 07:15pm パーティー
09:30pm 1日目終了&帰宅 10:00pm 2日目終了&帰宅 09:00pm 3日目終了&帰宅!

チケット種類について
⑴3日間参加チケット
参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けることの可能ですので、もし開催中の一部で用事がある方も、是非参加をご検討ください。

(2)最終日チケット(日曜日)
日曜日の最終ピッチ、結果発表、懇親会までを参加者等と交流しながら見学できるチケットです。懇親会の飲食が含まれます。日曜日のプレゼン時間17時半までに会場へお越し下さい。

Startup Weekendの雰囲気を知りたい、見学したいという方や、もし見学して意欲が湧けば3日間参加をしてみたい!となった方は会場にて、3日間参加チケットへの切り替えも受け付けておりますので、ぜひご検討下さい!(見学チケットのキャンセル後、参加チケットの購入となります。)
会計上、原則paypalでお願いさせていただいております。
 キャンセルに伴うpaypal手数料(価格によりますが100-200円等数百円程度)がかかることをご了承下さい)

ファシリテーター Facilitator

DongYol Lee

リードオーガナイザー Lead organizer

Hideki Ougimoto

オーガナイザー Organizer

Special thanks for...
Taishi Akiyama, Yuko Miyakawa, Misaki Yamashita, Yusuke Tsuchida, Ayuko Imamura, Mina Narimatsu

◆ご参考 FYI

東京圏で開催したStartup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。

・SWって何をするところなのか?
・結局なにが学べるのか?
・3日間でどれだけのことができるのか?

そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。

http://akb428.hatenablog.com/entry/2016/05/25/033832

◆Attention

チケット種類とキャンセルポリシーについて
※キャンセルポリシー/Cancel policy
参加費は食事と飲料、及び備品等の費用に充てられます。キャンセルにつきましては、3月9日(金)23:55までにお申し出があった場合は返金をいたします。(Paypalでのお支払いの場合はシステムの都合上手数料を差し引かせていただきます)。
それ以降のキャンセルにつきましては返金は致しかねますので、何卒ご理解いただきますようよろしくお願い申し上げます。
※銀行振込の場合は手数料は申込者様ご負担とさせていただいております。ご了承のほどよろしくお願いいたします。

コミュニティについて
スタートアップウィークエンド東京

スタートアップウィークエンド東京

Startup Weekend 東京コミュニティです。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、全世界で4,500回以上開かれ、36万人以上が参加しているスタートアップ実践イベントで、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらアイデアのプロトタイプを作りあげる起業のコミュニティです。スタートアップウィークエンドは国際的なNPO組織の名前でもあります。...

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